いつも楽しみにしている、来月発売文庫情報を見ていたら、トマス・ピンチョン『競売ナンバー49の叫び』がちくま文庫から発売されるのを見つけました。サンリオ後、二十年近く文庫化を待っていたような気がします。 ちなみに、あと文庫
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明けましておめでとうございます。 新年ということで去年読んだ本のベスト10の紹介です。 今年は65冊読んだので1/6で選択されます。この倍は読みたいなぁ。。。 1-10でランキング形式になってますが、良かった順ではなくて
最近買ったと云うか、今月買った本。でも、明日買い物行くので増えるかも。 五段階評価を書いてみた。読中でも感覚で点をつける。 ■トム・ジョーンズ 『拳闘士の休息』 読了。★★★★☆ アメリカ文学。訳者サイン本が店頭にあった
本: Diomidis Spinellis , Georgios Gousios『ビューティフルアーキテクチャ』 未読。 クリス・アンダーソン『フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略』 読中。良い。 秋山 聰『聖遺物崇
ひさびさに最近買った物を書いてみる。 本: 岡田 尊司『アスペルガー症候群 (幻冬舎新書 お 6-2)』 帯に惹かれ気になっていたが、ふとアマゾンで調べると評価がいいので買ってみた。 貴志 祐介『クリムゾンの迷宮』 最近