間章の著作を読みたくなって、ぐぐっていたら復刊ドットコムにたどり着いたのでした。ニュース一覧だけで楽しめますね。三島由紀夫の薔薇刑とか載ってますが、実際このサイトが作用したのですかね。ジャン・ジュネの『花のノートルダム』
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自己紹介のページにも書いているのですが、なんちゃって企画職なので企画書を書いているのです。 直近のタスクで、色々利害関係が複雑な企画を書いていてどのようにまとめていいものか分からなくなったので、藁にもすがる思いで『プロフ
『反転』がとても面白いです。他にこの手の本で面白いのは、『突破者』と『国家の罠』ですかね。 本: 田中森一『反転―闇社会の守護神と呼ばれて (幻冬舎アウトロー文庫 O 90-1)』 伊藤フミヒロ『登ってわかる 富士山の魅
ここ1~2週間で下記の本とCDを買いました。 最強の集中術は字が小さくて断念中。水野氏は読まず。あとは平行して読んでる。 勝間氏を読んでて思ったのだけど、この人はビジネス界の浅田彰[Wikipedia]だね。輸入・整理・
買った本(1-4)とCD(5)です。 ワイズマン『人類が消えた世界』 田坂広志『企画力 「共感の物語」を伝える技術と心得』 佐藤尚之『明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) 』