定例となってる買ったものシリーズ。一ヶ月近く書かないと、結構ありますね。

本:

日本語が亡びるとき、強欲資本主義、佐藤優、つげ義春は読んだ。ネットで話題なモノをちょくちょく買ってます。

CD:

Robet Johnsonだけ開けた。これ1990リマスターと書いてある。やる気無いだろ、ソニー。「MoRA」軒並み売り切れで、オークションで転売を見ますが、11/29の時点で普通に店頭で買えます。

Blu-ray:

バットマンがAmazonで60%OFFなので買ってみたのですが、フィギュアが予想以上にでかくて後悔。人生初フィギュア。さらにフィギアかと思っていた。人生初入力。

Game:

買ってみた。二つ目のPS3ソフト。案の定最初のところで挫折。それ以来やってない。

ソニーも始めるのですね。

最初にタイトルを見た時はBlu-rayの音楽バージョン(すなわち30Gの音楽データ)と思ったのですが、盤の話でした。

なにか買ってみようと思ったのですが、60枚のうち20枚持ってました。。。持ってなくて欲しいのは無いなぁ。

そのうち紙ジャケで出直すだろうから、ペンディングですかね。

とりあえず、『質問力』『発達障害』『陰日向』『ララピポ』を読み終わりました。
陰日向とララピポは似た感じですね。同じ時期に文庫になるなんてイジメじゃないかって思ったのです。

CD:

  • バトルズ『ミラード』
  • 戸川純『TOGAWA LEGEND SELF SELECT BEST&RARE 1979-2008』

本:

  • 『コンサルタントの「質問力」 (PHPビジネス新書 52)』
  • 『経済学という教養 増補 (ちくま文庫 い 66-1)』
  • 『発達障害の子どもたち (講談社現代新書 1922)』
  • 菊地 成孔,大谷 能生 『M/D マイルス・デューイ・デイヴィスIII世研究』
  • ジュリアン・コープ『JAPROCKSAMPLER ジャップ・ロック・サンプラー -戦後、日本人がどのようにして独自の音楽を模索してきたか』
  • 劇団ひとり『陰日向に咲く』
  • 奥田 英朗『ララピポ』
  • 三井 秀樹『美の構成学―バウハウスからフラクタルまで (中公新書)』
  • 藤巻健史『藤巻健史の実践・金融マーケット集中講義 (光文社新書) 』
  • 安井 真伸、横川 和哉、ひろせ まさあき、 伊藤 直也『[24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用』

Blu-ray:

  • 押井守 『イノセンス』