David Bowieの追悼雑誌

David Bowieが亡くなって、雑誌の追悼特集がずいぶん出ました。昔から、表紙だったら買いの法則で買ってきたので、同じように買っていました。 これからは他に暫く出なさそうなので、今回写真を撮ってみました。日本の雑誌は数ページしかないCD Journal以外はどれも良いと思います。ベストは「ユリイカ」か「コレクターズ増刊」かな。 洋雑誌は未開封だったりするので、ほとんど見てないです。 目につく範

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ブランショの『来るべき書物』が文庫化された件

今月のちくま学芸文庫でモーリス・ブランショの「来るべき書物」がラインアップされてました。ブランショの主著といえるものです。ちくま学芸文庫では、『明かしえぬ共同体』がでていますが、それに次ぐ二冊目になります。 2010年のトマス・ピンチョン『競売ナンバー49の叫び』文庫化というエントリで下記のような事を書いていたのですが、本当にブランショが出るとびっくりですね。(書いたのは、もう一つの主著である文学

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The return of the Thin White Duke

David BowieのStation to Stationが2010年前半にSpecial Editionで出るそうです。 bowieNet(ネタもと) このアルバムは一番好きなアルバムなので、即買い決定です。 ディスク四枚組みで、1枚目はオリジナル、2枚目はDVD-A、3,4枚目はコレクターズで有名なNassauのライブとのことです。 Disc 1 CD = Original stereo S

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最近買ったもの(20080511)

買った本(1-4)とCD(5)です。 ワイズマン『人類が消えた世界』 田坂広志『企画力 「共感の物語」を伝える技術と心得』 佐藤尚之『明日の広告 変化した消費者とコミュニケーションする方法 (アスキー新書 045) 』 野村進『調べる技術・書く技術 (講談社現代新書 1940)』 David Bowie,Stevie Ray Vaughan 『David Bowie and Stevie Ray

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DAVID BOWIE 『STARMAN』

David Bowie『STARMAN』 David Bowieのドキュメンタリーです。生まれから始まり『ヒーザン』で終わってます。 出演者はイマン、イギーポップ、イーノ、カルロスアルマーetcです。 ファンにはお勧めです。 両親/息子の写真もありました。。。

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