『カラヤンとフルトヴェングラー』

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フルトヴェングラーとカラヤンの確執についての本。タイトルで、カラヤンの名前が先に来ているのはマーケティングですかね。チェリビダッケの名前を知っているぐらいの人だったら、面白いと思いますよ。僕としては、フルトヴェングラーのバイロイト九番の経緯を知ることができてよかった。
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